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今、デジタル機器の急速な発達により、

ほとんどの人がスマートフォンを持ち、

「スマホ歩きは危険です!」などのTVCMが流れるほど流通するツールになっている。

これに大きく起因していると考えられるのが、

NTTdocomoからもiphoneの発売にあると考えている。

今、大きく分けて3つの会社が携帯電話ユーザーの奪い合い競争が激化しているが、

多くの基地局をもつNTTからiphoneの発売によって更なる顧客闘争の一因となっている。



そんな中、いわゆる昔から使われている折りたたみ携帯などの

ガラケーの人気が大きくなってきていることにも気付かされる。

流行に流されたくないサラリーマンや電子機器に強くない主婦層はもちろんのこと、

流行に敏感とされる渋谷の若者にもガラケーの人気が高まっているという。



その人気のひとつに、スマホに比べ電池の持ちがよいことが挙げられる。

スマホは全液晶型のため、どうしてもそこに電力を持っていかれてしまう上に、

アプリなどゲーム機としての機能も備えているため、

常に「オン」の状態が続いてしまうのも原因である。



また、端末としての多機能性により、スマホが重宝されてきた。



しかし、先に述べた電池の寿命時間の短さというデメリットにより、

スマホが電話とメール機能を果たすことのできない

「使えないもの」という認識が高まってきているというのが現状のようだ。



多くのサラリーマンは仕事上電池寿命は、

携帯端末選びにおける重要な要素のひとつになるため、

ガラケーの人気が上昇してきているようだ。



この流れに沿って、

各携帯電話会社もガラケーに力を入れざるを得ない時代に突入してきているのかもしれない。

auから乗り換えるならソフトバンクにすべし!
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